分けておいてよ

Teki-nai的な。

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ちょっと私…

今から

理屈っぽいことを言いますけれどね。





「英語」があって……で「国語」がありますよね。





「英語」っていう科目、学問があって…

「国語」っていう科目、学問があって…





これが

対義的…というか、、、、
同列的…というか、、、、、





そうするとですね?

ちょっとバランス悪いんじゃないかなぁ~?って

思うわけです。




バランス悪い??
どういうこと??

 …って
何かと言いますと、



「国語」って、日本語を学ぶことですよね。

でも、生まれてから「国語」的に学ぶのって

日本語が
かなり喋れた後…ですよね。
(※姪っ子 ひーちゃん🧒2歳7ヶ月
もう結構話しています🙌)




だから、
「国語」っていうものの中で、

こと「話す」ことの割合は
学ぶ…というよりも、自然と覚えた…ような感じですよね。




言わばこう……



生まれてから、



目👀は見るためにあって、
手🖐は物をつかんだり…
足🦶は歩くためだったり…


口や喉や舌や声は
🗣👅👄
食べたり、話すため
…だったり、、、




だからこう、

人間として生きる為の
重要な部位であって、

まぁ…手段、ツール(道具)的な1つ…とも言える…でしょうか。




この…
自然と覚えた……ってのは


どう覚えたか??
…っていうと



親とか、育つ際に
周りにいる人間の


会話を真似て、会話音を真似て


喋れるようになったわけですよね。





そうしますとね、

「国語」…の中に
「母国語 会話」はベースとして含まれていて、

授業や科目で学ぶ…ステージ以前に
手に入れてるものを多く含んでいると思うのですね。





それで「英語」…ですよ。


「英語」…の中にも
「英語 会話」なベースな面があって良いはずで、



そりゃどうやって学ぶものか??…っていうと
同じ理屈(笑)で言えば


会話を真似て、会話音を真似て


ですよね?




だから、
「英語」っていう授業や科目で学び、
試験、テスト、…に必要な知識を得るのとは


ちょっと別で
手に入れるものの割合が
多くあって良いと思うのですよ。





やっぱり、


「英語」に比べたら、

「国語」はベースが有りすぎるわけで。





ね?
割合のバランス…悪いでしょう?

🤔🤩





ね?
理屈っぽいでしょう?
www




でも、
言いたいこと…わかります??



英語」 と 「国語

英語 会話」 と 「母国語 会話(日本語 会話)」



これ、
分かれていた方が
しっくり来る…っていうか、



会話を真似て覚える、
会話音を真似て覚える、




こっちは、
別個にしておいた方が




理解早い…っていうか、
話早いんじゃない?


…って、私思うわけであります。






よく…ね?


英語はツールに過ぎない!

…とか、


はたまた
英語はただのツールじゃない!

…とか、



まぁ、


手段であって、目的じゃないでしょう?論
ツールであって、目標じゃないでしょう?論

…みたいなのって、


英語とか、
言語学習していると
そういうの言ってる人に出会いますよね?(笑)





こういうその……

大人になってから

あ~だこ~だと考える……ずっと前に、




英語」 と 「国語

英語 会話」 と 「母国語 会話





これ、
別個ね!
覚え方、別ね!





会話…の方は
真似て覚えるやーつね!




…って、

言っといてくれたら~

話早いんじゃな~い??



な~んて思う、


理屈っぽい
Teki-nai でした、まる🙋‍♂️


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