語彙よりも、増やしたい音の記憶

Teki-nai的な。

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洋ドラマ、洋画が……


ず~~っと
観れてない観れてないストレスwで
フラストレーションがMAX感だったので

なんとか昨夜、

久々に

連続で観ているものの
続きを観てやりました。





いやぁ~良かった。





いやぁ~満足。



……



いやぁ~聞き取れないw





まぁ、
「聞き取れない音」…ってよりも、
「記憶に無い音」…なんですけどね。


前に細かく
こんなの…書いたことありましたが↓





ま、ホントあれですよw、


聞き取れなかった英語…って



字幕とかスクリプトで観たら、


良~く知ってる、
簡単な英語
だったりしますからね、



…ガチで🤣……むしろそればっかりかも🤣🤣




だから、例えば…
What’s??」を知ってたって、
自分流に言った経験があったって、


色んなパターンの特徴ある
ネイティブの言い方、感じ、音、速さ……

で記憶が無かったら、

見事に聞けずにスルーしますね…って話ですね。



だから、
どっちかって言うと…

語彙の数なんかよりも…



その
英語の言い方、喋り方、



こっちのパターンを
たっくさん知ってたり、
たっくさん聞いたことあったり、


した方が、


つまりは、
たっくさん話してみたり、
たっくさん真似てみたり、


した経験と
その記憶が多い方




英語はドンドン
聞き取れる…ってことなのですから、


色んな人が喋る、
英語の発話の感じ、特徴…を


そっくりそのまま
真似て喋ってみる…ほどに



その英語の特徴も、
また、
その話者の個性すらも含めちゃって

一つの感じ、感覚を

自分の記憶に増やせるので、



つまりはドンドンと
脳が認識、認知する英語が

増えていく…っていう


システム







だから、
ネイティブを真似る時に…



その言ってるセリフを覚える…んじゃなくって、
その喋ったセリフを覚える…ことが重要じゃなくって、





その、

声、音の強さ、弱さ、
息の吐き方、使い方、
速度、リズム、
アクセント、抑揚、、、



音の特徴を真似ないと

音の特徴を
記憶に入れてあげないと




ダメよねっていうお話😘



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