something that’s で th 練習☆

Teki-nai的な。

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今日は~、

#08の~、

ここの部分~ ↓

something that’s dark.

ここの練習時の音声から…です🙋‍♂️

では、小学生の生徒さんの音声をお聞きください☆

はい、そうなんです……


カタカナで書くと……
「サムスィッツ…」なところが、

「サムティ ッツ…」になっちゃう感じ…です。



ま、つまり…アイツですよ、、、
th」の奴ですね😤



th…2ヶ月ちょい前にも
こんなの書きましたけれど…

音の出し方、人それぞれあれど、、、

舌と歯…を使う感じ…ってのは
まぁ共通するところ…でしょうか。


で、

Teki- nai
Teki- nai

なぜ…
彼は…
ティン とか、
ガァ…っていう音が
出るのかな??
🤔

って思ったわけです。





ここの「th」は、、、
こんな感じの音が…

ネイティブな感じなわけです。




なので、
逆に…彼の真似をしてみようと思いました。


きっとたぶん、、、そう。
逆に
舌と歯(上の歯)を付けないで
私、言ってみる………と?

出ました!
舌を、下の位置に無理に固定して言ってみたら…

特に「ガァッ」って音は出ましたよね😳
彼と同じ感じの音が出ました!



そう。

なので、
彼は舌👅と歯🦷が
だいぶ離れている状態で
発声をしている…って感じなわけです。



こういうのは
舌👅の力…が「有る無い」…が、
すごく関係しています。

日本語でやったことの無い動きなので、
その筋力が付いていない &
使い方を知らない……のは当然なわけです。



なので…



それをこれから、
舌👅覚えていってもらう…っていう練習ですね☆



で、「th」
舌と歯を使って音を出す感じを伝えて…
ちょっと練習してもらうと……

こんな感じで、音は出せるようになるのですが、

やっぱり、舌に違和感、というか
「言いづらい、言いにくい」感があるわけですね。




これを
たくさん喋る中で、
たくさん英語を喋る中で
たくさん日本語以外を喋る中で



新しい舌👅の動き、使い方
慣れていく…って感じですね☆




そして……
それから1週間後……

まだまだ、
この「言いづらさ」の中で
彼は頑張っていますが、


もう、この音声のように
すぐに自分で気付いて、言い直す感覚が
身に付いた感じですね☆



自分の出す音…に違和感を感じる。
自分の英語の音…に違和感を感じる。




この感じがつかめたら、

あとは自分の口、耳で
修正、矯正、されていくだけ…です。👍

おし~まい🙇‍♂️






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