結論、そこに着地☆

Teki-nai的な。

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下記、

アクセント…とか、
発音…の観点から…のお話なのですけどね、



私達の母語は日本語

…なわけですけれども、




じゃあ、
私とあなたの日本語は
全く同じ日本語……なのかー??…と。



……………………………………………
英語を学ぶ、英語を覚える、
じゃ~その、「学ぶ英語」ってのは
どんな英語なのか~???

……………………………………………
…の前に



逆に、

海外の方が「学ぶ日本語」…ってのは
じゃあ、、、


私が話す日本語…と同じ??
あなたが話す日本語と…同じ??


全てが正しく決まった…日本語なんて
実質あるのかしら??って


思いません??🤔🤔🤔



日々、
使い方も変わっていくし、
若者言葉も生まれたり…あるのに??






私 Teki-nai、
生まれは田舎なのですが、



名詞的な方言はあっても、
変わったアクセントが
ほぼ無い地域に育ってまして、



& だいぶ若い時から上京して

すでに人生の半分以上は
都心で生きまして。



だから、結構 標準語(共通語)…だとは思うの……

ですがね、


結構(笑)標準語」…なのですよ、やっぱり。



このご時世
自分の発話全てが

私、完璧な標準語 話者

な~んて自信持って言える日本人、
居るのかい??ってなもんですよね。



このご時世 “…っていうのは、
まずテレビの普及率やらなんやらの
デジタル機器の普及によって


まぁ~
色んな地域の人達の会話を
日々ごちゃまぜに聞いてる…って言っても
そこまで過言…でもないですよね。


アナウンサーさん…だって、
普段話す時は、どこまで標準語なのかわからないし、
オンエアー中にミスる時だってある。

NHKと民法でも、差があるだろうし、
ネット放送だけ観てる…の人だっている。



だから、
私達が理解して言う標準語…ってのの中にも

かなりのバラツキ…があって

当然だと思うのですよね。




ところがところが…ですよ。
😲




逆にじゃあ、

ガッツリ方言強くて…

標準語から掛け離れたような日本語…を

全く聞き取れないか??…っていうと、、、??



これもまた違って

わかるのですよね、、、、

ある程度、確実に。



それはそこに

日本語の音の特徴

が潜んでいるわけですよ。




特徴…ってのは~何なのさ??



っていうと、

具体的かつ、厳密に…ってのは…
これまた難しい話で。



何が難しいか…って、



まぁ、

アクセントやらリズムやら…
もちろん発声の仕方…とか…

もうそりゃ色んな複合ですよ(笑)




私達が、
色んな地域の方言を含んだ日本語を
理解出来る…のは


そこに共通する
日本語が持っている音の特徴を
捉えられてる…からであって、


なんで自分は
初めて聞いたような、

地方の方言のある日本語も
それなりに理解出来るのか??



って、
よくよく考えてみると、


特徴をつかんでいるから、
わかるわけです。


ね?説明の難しいソレ

特徴ってやつです。





で、
今度は英語のお話ですけれども、


英語もまぁ、
例えばアメリカだったら、


広~いアメリカ大陸の中でも
結構、地域差ある英語があって、


さらに、
イギリス、オーストラリア、、、、
各国によってまた、
いろ~んな英語があるわけで。



でもでも、

他の地域の英語が、何故わかるのか~??
っていうと、


私達が日本語の方言でも、わかるのとおんなじで、


英語の音の特徴…の
共通している点を
つかめるから


英語スピーカーの人って
色んな国の人の英語…わかるのですよね。




だから、

結論、


英語の音の特徴を習得せよ。


ここに着地となるわけです。🤗





で、


じゃあ、
英語の音の特徴って何さ?


…ってなると、ほら、



さっきの説明の難しいソレ」に

なってきますからね、





だ~か~ら~、




結論 2

ネイティブを真似てみて、


自分で体得、体感して、

つかんでいきましょ~






…と、さらにここに着地 2(笑)




……なんか、
長くなっちゃったなぁ、、、

文字多くて、飽きました??😅

もっと面白いこと、書けって??🤣



😝



日本の方言」…から、


なんか書けたらなぁ…的に

書いてるうちに、、、



辿り着いた、今日のこんな着地…でした(笑)



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