★このブログは約2分で読めます。★
小さい頃から…
ピアノのお稽古を
休まず、休まず…
1日◯時間は、、、。

小さい頃から…
ヴァイオリンのレッスンを
休まず、休まず…
1日◯時間は、、、。

↑こういうの
英才教育って感じですよねぇ…
そういう感じでやってきてる人には、
私みたいな凡人が
クラシックを聴く時には感じられない…
様々な音達や、リズム、強弱、抑揚、指使い…
こういう細かい色んなことが
わかるんでしょうなぁ~、、、、
みたいなことですよ、
言語。🤣
私達は
毎日毎日、
起きてすぐから、寝る直前まで
何時間、日本語を
聞いて聞いて
喋って喋って
きたのか~ってことで。
言わば、
日本語の英才教育を受けてきた…ってことで、
構わないですよね?
そのぐらいに言語音の中に身を置いて、
音を感じ続けて
音の中に居て
音を真似続ける中で
そうして初めて感じられることは
たくさんあるはずですよね。
ピアニストだから分かること、分かる音、
ヴァイオリニストだから分かること、分かる音、
その努力の上で
やっている人だけが分かること。
英語をやっているから…
だから分かること、分かる音。
さ、
英語の中に身を置きましょ~👍
置けます、置けます、日本に居たって。
「身を置こう!」って思った人から
始まっていけます👍
それは、
圧倒的に足りない……ことを知った人から。🙆♂️
