お喉のノリが、良くないわ。

Teki-nai的な。

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今日は、

割と日本語を多く喋ったからか…

喉の調子が悪い(笑)





日本語を喋り過ぎて

喉が変……と言ってるのがもう、

変な気がするのだけれど(笑)、



とにかく午後から、

英語モードな喉にならない、、、。




それでも、

学生さん達との英語練習は

いくつもあったので、

Teki- nai
Teki- nai

もうちょっと…その音は…

喉を使った感じが出せたら

良いかなぁ~。

頑張ってみてね~🤗



……などと、学生さんに言っている、

お前自身がなっ!」でした😅




一緒に練習していて

英語は発するので、なんかこう…

右往左往させて、

なんとか喉を響かせて……とかやったけれど、


全っ然、ナチュラルな発声じゃない😱



…ちなみに、まだ、今も。





ん~…なんなんだこれは。

行ったり来たり、しています。


ずっと…何も意識せずとも、

たくさん喉が響いて、

英語話すの、楽し~😍

…が続いていくと思いきや…


今みたいな状態になったりする、、、。


行ったり来たり。。。




声の出し方を変えていけば。


意識して、

自分が聴いている音を真似た音が、
納得のいく音が、

出た時の喉の感じ、を保持すれば。



心地良い英語の音が、口から出てくる…わけで。



この、心地良いがポイントでクセモノですが、

それを感じるから、英語が面白くなって、楽しくなって、

発話が、英語が、好きになっていく…わけで。




こんな「行ったり来たり」で苦しみ(笑)ながらの、

地道な…作業だけれど、


喋って喋って、発して発して、

発声の仕方は作られていくのだなぁ…ってのを

1年やり続けてみて、すごく体感しているので


まぁ…続くわけですね。




きっと多分、

いきなり海外に放り込まれて、

日本語が全く話せない環境に陥って、

毎日毎日、英語をとにかく喋るしかなーい!!……を、

1ヶ月、半年、1年、3年、5年………なんて過ごせば、

それはもう、
どうしたって英語を話す喉が作られてしまう…わけで。




それを今、

日本に居て、日本語をかなり喋りながら……

割合で見たら、オマケレベルで英語を話しているわけだから、

なっかなか、英語ガッツリな喉の感じや舌、アゴの感じには
ならない…わけで。



でも、

やらなきゃ変わらない。

やらなきゃ変われない。



…と思って、今日も行く、私。





こんな風に書くと、

めっちゃストイックな奴だ(笑)






でも、
楽器にしても、スポーツにしても、何にしても、

プロになっている人は

遥かにストイックなはずで。




で、
私達は日本語のプロ(笑)なわけですから、

来る日も来る日も、
聞き続けて喋り続けて、プロになったわけなので、




英語ネイティブ、英語のプロに近付くためには

少なからずやっぱり、
そんなストイックな姿勢はどこかにないと
なれるはずもないぞ~…っと思う…わけで。





どこぞの英語教材の宣伝文句みたいに、

たった◯◯ヶ月で
英語が
話せるように~!!

って、

みんなそれぞれに
「英語話せる」っていうレベルが違うのに、

良く、一律な感じで言えるなぁ、、、ですが、
Thank you ってだけ言っても、まぁ話せたことになりますわな。)




んな、
簡単にいくかーい!
…なわけで。






やらんといかん、やらんと変わらん。

きっとこの喉の感じもまた、

通過点なんや、、、。






……えぇ。




さっきから、書いてることは全部、、、


自分に言い聞かせているわけです(笑)



あんな…わけで。
そんな…わけで。
こんな…わけで。




明日もまた、喉とお話しながら

英語を話す旅をしようと思います😎





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