予想以上に身体は萎縮しているのだろう

Teki-nai的な。

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人は萎縮する時がありますよね。


萎縮とは…
縮こまって小さくなること。
 元気が無くなること。


…なわけでして。



さて、どうですか?
萎縮をした経験、萎縮をした記憶、
ございますでしょうか??


これがですねぇ、

発音に大きく影響を及ぼすわけです。



逆に言うと、
萎縮しないで話せた時に
良い発音が出る……って感じになります。



これが面白い!


なので、
毎度緊張して…

英会話教室に通ったり、
オンラインレッスンを受けたり、

その緊張度が高い時のレッスン
では
やっぱり
良い発音って出ない…と思うのです。




実質、
私みたいなw
緊張する必要の無い人間と……だって、

萎縮ってのは…やっぱり生まれるわけですよね。



特にですね、
小学生、中学生の皆様…
VS.
44歳の…
もはや両親よりも年上だったりする人wですから、

そういうことですよ。。。🤣




なので、

やれ、こうしてみよう、あ~してみよう、
これをこうする…、あれをどうする…、、、


みたいな、

そういう指摘というか、言ったところでね、


ろくな変化も起きないような…ことが、

Teki- nai
Teki- nai

はーい!
次は、
今よりも~

声を出してみちゃおうぜ!
いぇ~い☆
(笑)

(…こんな人ではない、、、たぶん、、、w)



…ってやってみて、

で、実際に

大きな声が出始めると、、、



面白いことにっ!



さっきまで、
詰まること無く話せていたのに…


急に
詰まり出したり……するわけです。


…詰まる?良い発音に
なってねーじゃねぇーか!?
」って???



ん~………

良い発音に近付いたから、

自分で自分の、ちゃんとした発音の感覚に
近付いたから、


だから、詰まる感じなのですよね、聞いてると。




小さな声で、萎縮してて、
なんとなく誤魔化して、
それっぽく言ってた感じなのが……


ちょっと大きな声で
発音してみた…、発声してみた…時に、



ようやく、そこで感じるわけです。

…あ…なんか…
言いづらい…
ん??どう…発話すべき
??

って。



こうなったら…

直りますよね。

もう、それ繰り返したら

今まで使ったことのない筋肉とかを

たくさん動かして、英語の口になっていくだけなので

すっごく自然な感じになっていきます。



はい、なっていきます。


だから、


萎縮せず、力を抜いて、大きな声を出してみて、


そして詰まる、つまずく


これ、素敵な流れ✨✨✨




ですから、

この「萎縮」の野郎がね、

発音を大きく左右してですね、



小さい声……がね、

発音を見えなくしちゃうんだぜ~……って、


お話でした。 おし~まい🙇‍♂️






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