まず、英語を聞けるように話せるように、音から学ぶ。(1)

はじまりのはじまり

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英語を再学習するにあたって、何より考えたのは…



「いかに効率良く、そして自然に英語を学んでいくか。」


「TOEIC、TOEFL、英検、などの高得点者なのに話せない…人達、
英語教師なのに話せない…という人達、が多い…という、そんな情報を元に
どれだけ同じ道を踏まない、別路線で ”英会話” を習得していくか。」


「文法からでは無く、別の角度からの学習はないのか?」


そういったことからでした。


……だってほら、すでに41歳なわけだし、遅いスタートなわけだし、
遠回りは許されないわけですよ(笑)



そこで

・まず英語発音、まず英語発声、文法的なのは後回し
これを意識的に指導などしている人、教材を探して… 一つの教材に辿り着き、


そして

・日々、発音に意識して練習を繰り返す、文法は覚えない、復習しない
これを実践していって、



自分の中の変化を知っていったわけです。

・自分がどれだけ日本人発音だったのか。

・自分がどれだけ英語の発音を知らなかったのか、出来なかったのか。



必要なのは、

自分がどれだけ上手く変わったか……よりも、
自分がどれだけ発音出来ていなかったのか…の、

「始まりの時」との差を
意識することが出来るようになったかどうか。


それを……
18年4月から始めて、、、11月ぐらいまでは
ほぼ毎日、
いくつかの “ネイティブの録音” 文章を真似て発話して、
録音を送ってフィードバックをもらう。


そんなことしていました。


(2)へ つづく☆

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